昭和11年2月、生長の家創始者・谷口雅春先生、奥様の谷口輝子先生が総裁となられ、家庭を天国に、町や社会、そして全世界を愛の大調和の光明世界にするため婦人会として結成されました。

奥様であった谷口輝子先生がつけれれていた帯留めの白鳩から「純潔で、やさしくて、平和で本当に女性的な姿」ということで「白鳩会」の名前がつきました。

現在では、各都道府県や海外にも支部があり、明るく楽しく真理を学んでいます。