「生長の家相愛会」は生長の家の教えを学び、生活に実践するための男性の組織です。

社会各層、各職場、各家庭に生長の家の教えを広めることを目的としています。
現在、全国に約一万名の相愛会員がおり、基本的に都道府県を単位とする「教区」ごとに活動を行っています。


生長の家創始者の谷口雅春先生は、この“ルルドの神泉”で人々は「無原罪の自分」、つまり「神の子」の自覚を得て奇跡的な治癒が起きている、と説かれたことがありました。

誌友会もフランスのルルドの神泉のように、「神の子」の“真理の泉”“光の泉”に触れることによって、迷いがとれ、全てが善くなってくる“神癒の場”だと思うのです。

現代人は疲れた心身を癒しに遠方にある温泉などに出けますが、誌友会は すぐ身近にある“真理の泉”です。この“真理の泉”に浸かって、心の垢をくまなくとることができるのはもちろん、新たな人生の指針を得ることもできるのです。

県内各地で開催しております
開催日時・開催場所等、詳細につきましてはお問合せください

問合せ先 奈良教区相愛会 0742-54-6284

現在は特に壮年層(30~40代)の拡大にも力を入れており、職場や家庭、地域社会における役割、子供達の躾や家庭教育のあり方などについて学ぶ行事が開かれています。
 生長の家の教えを通して、壮年の仲間意識、連帯感を一層強固にする「壮年層勉強会」「壮年層誌友会などにご参加ください。